地球で人間が暮らしていける温度を保っているのは太陽だ。
地球が温まれば南極の氷がとけて、海の水がふえる。
地球温暖化(ちきゅうおんだんか)がすすむと1年中、温かで気持ちよい。
気象(きしょう)の変化によって、農作物(のうさくもつ)がたくさんとれるようになる。
水は温暖化(おんだんか)に関係ないので、いっぱい使ってもよい。
地球が温まっているのは、二酸化炭素(にさんかたんそ)などのガスのせいだ。
電気はできるだけむだ使いをなくすことが大切だ。
森や緑は酸素をすって、二酸化炭素(にさんかたんそ)を出してくれる。
ゴミを燃やすと二酸化炭素(にさんかたんそ)が出る。
リサイクルできるゴミは捨てずに回収してもらう。